LIVE DATE
2009年03月28日(土)
arinomama

OPEN: 19:00~
at : lurd cafe / マヨ屋けちゃ屋
Door:1,500yen+ Please buy 1DRINK
 
Live:
愛樹(唄/ギター)
    from TURTLEISLAND/ボンクラ峠
Yas Oil(唄/ギター)   
    from YAS OIL THE WELLCARS
竹舞/ 都築/ 師匠 (唄/タブラ/ギター)
    from TURTLEISLAND/アングリ
 
Guest:
IKEDA MCCOY マッコイ池田(唄/ギター)
    from KUMAMOTO
 
 
 
★ チケット予約
event@zo-planning.com
 
↑↑↑お名前と枚数を記入の上送信して下さい。
 
場所:
lurd cafe(ルルドカフェ)
マヨ屋けちゃ屋
TEL:0565-88-2022
 
住所:
〒471-0016
豊田市千石町5-18

2009年03月01日(日)
金椿24
@ 静岡DEAMS FLEX-MUNCHEN

金椿24@DEAMS FLEX-MUNCHEN(SHIZUOKA)

open 19:00

ADV 4000yen / DOOR 5000yen
■LIVE Dachambo / TURTLE ISLAND
■DJ MANABU / 茗荷 and more....
■VJ OVERHEADS
■Sound mmu

2009年01月11日(日)
TURTLE ISLAND ARTWORK EXBITION
千秋楽パーティー

タートルアイランドから感謝を込めて、ダラダラとやります。フラッと遊びにきてね!自家製マッコリもあります。

場所:
植田 the Lights Underground
名古屋市天白区植田3−1507

時間:12:00〜22:00

チャージ:1,000円

出演:
タートルアイランドの各メンバーによるユニット多数出演?
・竹舞&塚ちゃん
・サムルノリ
・オリジナルタートルアイランド(初期メンバー)
・デジタルアイランド?
・ギター天国?

ゲスト:
・the 千秋楽
・白井 from ワイアーズユニット(ex マニアックハイセンス)
・OPERON from ブルームーン
・A2C from ブルームーン
・かずき from ボンゴメン

駐車場はすぐ近くのコインパーキング(100円/1時間 安い!)へ止めてね!

2008年12月28日(日)
theWORLD2008
@ 安城 夢希望 RADIO CLUB
2008年12月27日(土)
TURTLEISLAND presents
!!Viva la アコースチックナイター!!
@ 植田 the Lights

OPEN/16:00 START/17:00  
charge/¥1000

at / the Lights
  名古屋市天白区植田3−1507

出演 リトルインド fromTURTLEISLAND
(タブラ/アントン弘、シタール/近藤住職)

竹舞&師匠 fromTURTLEISLAND
  
    ヨシキ&誰か?   fromTURTLEISLAND
  
    and more…?

    DJ ???? 
 

2008年12月21日(日)
REST IN PEACE AI
@ 名古屋 今池 HUCK FINN

5:30/6:00
¥2000/¥2300

出演:
BLACK GANION
TURTLE ISLAND
ORdER
ROTARY BEGINNERS
NICE VIEW

2008年12月20日(土)
ヤポネシ峠ライブ

@ lights underground
名古屋市天白区植田3-1507

OPEN:19:00
START:20:00

チャージ:500円

ヤポネシ峠 are..
ボーカル:愛樹
パーカッション:NOB(from ヤポネシア)
ベース:ユッキー
キーボード:竜巻太郎

2008年12月13日(土)
TURTLE ISLAND ARTWORK EXBITION

2008/12/13〜2009/1/11
@ Lights

2008年12月05日(金)
サムルノリ コドLIVE ヤポネシア PRESENTS 東文化小劇場次世代育成支援公募事業
『 World Percussion Festival 2008 』

開場>18:30  開演>19:00
入場料/1,500円 全席自由 (事業団友の会会員:1,350円)

○チケット取り扱い
名古屋市東文化小劇場 TEL 052-719-0430
ナディアパークプレイガイド TEL 052-265-2015
ヤポネシア TEL 052-723-7539
CAFE ACHE pa’ti 052-526-5909

○お問い合わせ:ヤポネシア TEL:052-723-7539  http://www.japonesia.info/

○主催 : ヤポネシア、(財)名古屋市文化振興事業団(名古屋市東文化小劇場)

○協力 : 名古屋ジャンベクラブ、office five&four、(有)ビーンズ、名古屋チャンゴクラブ、TURTLE ISLAND、microAction、CAFE ACHE pa’ti

『第1回目の今回はアフリカ、韓国、日本をテーマに西アフリカの祭りや儀式などで演奏される伝統打楽器Djembe(ジャンベ)やDoundoun(ドゥンドゥン)、隣国・韓国のプンムル(農楽)等で演奏されるチャンゴ(杖鼓)、ケンガリ(小鉦)、プク、チン(銅鑼)、世界に誇る日本の打楽器・和太鼓等各国の打楽器が集結!!
フィナーレには全ての出演者、観客が渾然一体となっての一大セッション!!!
民族打楽器が生み出す脅威のリズムパワーが全ての聴衆の心と体を揺さぶり、地球の鼓動を体現することとなるだろう。 

太鼓やパーカッション等各種なりもの持ち込み大歓迎!!!

♪出演♪

『 奈良大介+TOKIWA+NOB with 名古屋ジャンベクラブ 』
日本を代表するジャンベプレーヤー奈良大介(fromサヨコオトナラ、観音バンド、ヤッホーバンド等、、、)をリーダーに地元静岡を中心に全国で活躍中のTOKIWA(小椋穂澄 & 坂井丈司 )や四神WPB、東海道ニコニコ楽団等各方面で活躍中のパーカッショニスト跡部信之、名古屋ジャンベクラブのメンバーらが集い西アフリカの打楽器ジャンベやドゥンドゥン等を用いて伝統音楽を奏でる。シンプルな民族打楽器から繰り出されるリズムがアフリカの雄大な大地や空気、生命の鼓動を感じさせる。
 

『 和太鼓 湧雅 』
和太鼓奏者 伊藤弘典(四神&四神WPB 主宰)を師事する各和太鼓集団の中から、選りすぐられた若手で、構成された演奏集団、「和太鼓 湧雅:yu-ga」若い力が、伊藤から何を引き出すのか?
伊藤が「湧雅」に、何を見出すのか?
ただ技術を追い求めるのではなく、同じ世代、同じ思いだからできる表現を、いま模索し活動を始めた。

『 サムルノリ コド 』
和太鼓やタブラ、ジャンベ、カホン、ティンパレス、銅鑼等世界各国の打楽器を取り入れた平成ランチキ爆音オーケストラ『タートルアイランド』のメンバーが新たな音楽性を求め、四神WPB鄭柄斗の指導を受け、韓国の伝統打楽器によるアンサンブル『サムルノリ』に取り組んだ!!

☆特別出演☆

『 四神 』
伊藤弘典のソロユニットとして2000年始動。オリジナルメンバーを中心に全国各地の選りすぐりのソロプレイヤーを迎えクオリティーの高い舞台を演出している。その様式美とテクニックを追求した舞台は各方面からの支持を受け、数多くのコンサート、イベント、アトラクション、学校公演を成功させる。四神の活動は国内だけにとどまらず、インドで行われたインターナショナルフィルムフェスティバルでは1000人を超す世界の要人たちの前での演奏を行う。「プロ」であること、「太鼓打ち」であることに徹底的にこだわった舞台。あなたの目の前に広がるその音は和であり人である。

『 四神WPB 』
EXPO2005「愛・地球博」愛知県ウィークファイナル「炎の舞」パフォーマンスに向けて結成されたユニット。日本、韓国、アフリカと様々な国の打楽器が集まり、各打楽器が持つ特有のWAVE(波)を重ね合わせたまったく新しい音楽を創り上げようと、愛知県下で活躍中の各業界屈指のplayerを集結させた。2005年9月13、17日 愛・地球博において、その場に居合わせた何万とゆう観客を魅了し、終了後の全世界net配信によりその存在が世界中に知られることとなった。彼らの創り出すその音は、文化の違いも、楽器の違いも、それまで生きてきた時間さえも超越させる・・・。

2008年11月29日(土)
アングリライブ
~原発事故から22年、その後のチェルノブイリ~
ブヤーロ・ビクトル先生来日公演会 & アコースティックLIVE

開場6:00 開演6:30 入場料¥1,000(全額寄付)

場所:
アイプラザ豊田勤労福祉会館 0565-34-1131

お問い合わせ:
microAction 0565-24-3334

第一部 アコースティックLIVE

サムルノリコド
タートルアイランドのメンバーからなり、新たなる可能性を求め始めたコリアンパーカッションチーム。コドとは、韓国語で亀島の意。

アングリ
同じくタートルアイランドの竹舞vo、近藤bass、都築タブラ、に吉峰gからなるユニット。この日はアングリのオリジナルバージョンとも言える、パーカッションはタブラのみのシンプルなスタイルで登場!
      
その他ゲストあり!?セッションありかも!?

第二部 ブヤーロ・ビクトル先生講演/1957年5月17日生51歳 ウクライナ キエフ市小児伝染病病院科医師(集中治療セクション主任)

え~皆様コンチハ!めっきり冷え込んできて身体も心も縮こまりがちな今日この頃いかがおすごしでしょうか?これから数ヶ月続く厳しい冬、統計ではこの時期もっともこの世を離脱してしまう人が多いみたいです。人間てぇのは単純なのか複雑なのか…俺らにはわかりませんが、兎にも角にも、何事もガッツでポップに乗り越えて行きたいものです。死にたくなったらライブにでも遊びに来てください。何もできませんが、踊り狂ってみれる状況くらいは提供したいと努力はしてるんで(笑)ひどい筋肉痛の末”生”を実感すると思うよ!!んで、つい先日の明治座やKAIKOOmeetsREVOLUTIONではわざわざ遠方からもかけつけてくれた皆さんありがとう!面白かったです!どっちも楽しかったが特に明治座は面白かった!特に自分らが!俺らの遊びに付き合ってくれてありがと!笑 しっかし、あんな爆音出して苦情もほぼ来ず、次の日なんて役所の人らも『またいつでもやってくれ』なんて、ほんと懐が広いと言うか、庶民の娯楽に寛容でほんとに心の豊かなとこだとしみじみ思いました。豊田なんかも見習ってほしいもんだ!まったく!! 明治座館長の安江さん、企画、裏方のみなさん加子母のみなさんホントありがとうございました! 
 そして今年も残りわずかとなってきましたが、11/29(土)22年前チェルノブイリ原発事故の被曝者の治療を続けるウクライナ キエフ市小児伝染病病院医師のブヤーロ・ビクトル先生の来日講演会&ライブにタートルではないのですが竹舞 率いるアングリや他メンバー別ユニットが出演します!
 普段からチェルノブイリの事を考えたり支援活動をしてる訳ではまったくないのですが、いろいろ縁がありまして、ブヤーロ先生の講演会をお手伝いというか企画する事になりました。僕らにとっては遠い国の出来事のようなんですが、よく考えてみれば地球上唯一の被爆国である日本にとってそう遠い話であるとも思えません。22年前に起こったチェルノブイリ原発事故は広島型原爆の400倍もの放射能がまき散らされ、その村は地図から消え、いまだに多くの被曝者や生まれながらの被曝2世たちが苦しんでるそうです。生まれた時からすでに被曝です。たまらんです。んで、このブヤーロ先生はいろんな支援者たちからの援助を受け感染症の子供達の治療を続けてる立派な人だそうです。医学はもちろん東洋に関心の深い先生の今回の日本滞在が実り多いものになればと願います。物質的には、平和で豊かな国と時代に育った俺らには遠い話のようだし、日本国内にも考えるべく問題はたくさんあると思うし、それぞれ日常の中にも個々いろいろあるだろうし、いろいろ考えましたが、縁あっての事なんで、知る事くらいはできると思うし、知っといて損はないと思うんで自分らの未来に少しでも役立ったらと思います。なので近くに住んでる方、ブヤーロさんのお話是非聞きに来てください!もちろんライブ見に来がてらでいいんで家族さそって来てください!よろしく!